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【新規解決事例】大手に「売れない」と言われた建築不可土地を売却|横浜市戸塚区
【新規解決事例を掲載しました】
大手不動産会社から「この土地は売れない」と言われていた、横浜市戸塚区の土地。
前面に通路はあるものの、建築基準法上の道路ではなく、接道義務を満たしていないため建物を建築できない土地でした。
売主様が心配されていたのは、
「このまま売れなかったら、子どもたちに残すことになってしまう」
ということ。
そこで株式会社リライトでは、建築不可という問題を隠すのではなく、土地の特徴や制約を明確にしたうえで、「建物を建てる必要のない人なら、この土地を必要としてくれるのではないか」という視点で販売活動を行いました。
その結果、無事に売却。
さらに買主様からは、
「他にも同じような土地はありませんか?」
という、思いがけない言葉までいただきました。
そして引渡しの日。
買主様から売主様へ、
「良い物件を買わせていただきました。ありがとうございます」
との言葉。
手続き終了後には、売主様の方から買主様へ握手を求められる姿もありました。
売主様にとって「負動産」になりかけていた土地が、別の方にとっては「良い物件」になる。
今回も、まさに「不動産による縁結び」となった解決事例です。
▼詳しい解決事例はこちら
【横浜市戸塚区】大手に「売れない」と言われた建築不可土地を売却した解決事例
再建築不可、未接道、建築不可、私道、崖地、市街化調整区域、農地、山林、相続した土地など、他社で「売れない」「買取できない」と言われた不動産でも、最初から諦める必要はありません。
相場がないところに相場をつくる。
売れない不動産はない。
株式会社リライトは、これからも全国の難あり不動産と向き合い、その不動産を必要としている方とのご縁を探していきます。
同じような不動産の売却・処分でお困りの方は、お気軽にご相談ください。
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