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【解決事例】新規掲載しました!
みなさん、こんばんは。
本日、【解決事例】新規掲載しました!
「契約書なし」「借地人不明」
そんな底地(貸宅地)の売却はできるのか?
今回ご相談いただいたのは、
相続により取得したものの、
・誰に貸しているのか分からない
・借地契約書も存在しない
・貸付範囲も不明
という、権利関係が極めて曖昧な不動産でした。
このような底地は、第三者に売却しようとすると
大幅に価格が下がるケースが多く、
処分に悩まれる方が非常に多い分野です。
そこで当社では、現地調査と関係者へのアプローチを行い、
借地人である親族への売却という最適な出口戦略をご提案。
結果として、
➡ 第三者売却よりも有利な条件での売却
➡ 複雑な権利関係の整理
を実現することができました。
底地や再建築不可物件など、
一般的に「売れない」と言われる不動産でも、
解決方法は必ずあります。
▼解決事例の詳細はこちら
https://www.relight-kaitori.net/feature/detail02/id=292
同じようなお悩みをお持ちの方は、お気軽にご相談ください。!(^^)!
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